おもしろいゲームについて紹介しています!
どなたも今までに一度はおもしろいゲームに出会ったことがあるのではないでしょうか。このサイトでは数々のおもしろいゲームについて紹介しています。
バイオハザード 商品
バイオハザードとは1996年にカプコンより発売されたプレイステーション用ホラーアクションアドベンチャーゲームです。バイオハザードは発売前こそそれほど注目されていませんでしたが、いざ発売されると初動で約14万本の売り上げを記録し、最終的には約119万本を売り上げる大ヒットとなりました。T-ウイルスによってゾンビ化した人間や動物をかわし、生きて生還することが目的となる。バイオハザードの魅力はそのグロテスクさであり、ストーリーの中人物描写の細かさなどもファンを楽しませています。また、2002年にはハリウッドで映画化され、続編も作られ話題になりました。

男優陣の配役に問題あり

 ストーリーや特撮はソコソコ迫力もあり及第点なのだが、最大の問題点は男優陣の配役だと思う。黒人の隊長以外の男優が、顔も体型もみんな似たようなタイプで誰が誰だか分らない。途中で何度も、「あれ、この人さっき死んじゃったんじゃないの?」って思った。しかも、ストーリーも複雑な人間関係や裏切りも含んだものなので、もっとキャラ立ちのする個性的な配役でなければ、見ている側は混乱して何が何だか分らなくなる。

 ラスト近くで見られる、主役ミラ・ジョボビッチのセクシーなセミヌード(?)は必見。ヘアもチラ見できます。

怖かった!

最初、レーザーで真っ二つもかなり怖かったけど、レーザーが変形した時はもう最高に怖かった!
ゾンビも次から次へとわいてきて本当に怖い。
最初から最後まで飽きさせないです。<p>最後、これは絶対続きがでる!と思ったのですが、やはり出るようです。早く続きがみたい!どうなるんだー!と思わせてくれる映画です。怖いけど、ただ怖いだけじゃないのが魅力だと思う。

ゲームにつながる映画

突然、ある研究所が閉鎖になった。いったい何が起きたのか?集中管理をするコンピュータルームで知らされた現実とは?そして彼らを待つ未来とは?<p>格好いいミラ・ジョボビッチが見たくて見ました。彼女はやっぱり格好いいですね。アクションも決まっているし、衣装のひらひらした赤いドレスも素敵。こういうことは現実に起きて欲しくはないですけど。最後までぞっとします。

「バイオ」ファンを裏切らない快作!

随所に「バイオ」なギミックが仕込まれており、ゲーム版のファンなら所々で思わず「おっ!」と唸ってしまう事ウケアイです。SFホラー大作「イベント・ホライゾン」のP・アンダーソン監督の作品だけに、ひんやりとした巨大地下研究所と鮮血のコントラストが美しく、「ゴースト・オブ・マーズ」のような単なるスプラッター・ムービーとは一味違った雰囲気。セクシーなミラ・ジョボビッチも格好良くて最高! 神経ガスで一時的に失われた記憶に隠された真実とは…。ゲーム版を体験していない人は、これを観た後、是非プレイしてみて下さい!